「いい試合だった」「負けたけどよく頑張った」「元気をもらった」「感動をありがとう」……ん?

ポーランド戦の残り十数分に時間稼ぎパスまわしをした時は、「あれも勝負のうちだ」「西野監督は賭けに勝った」「決勝トーナメントに進出するためだ」云々。

おかしくね?

結果にこだわったポーランド戦だったのに、次の負け試合では「感動をありがとう」げな。

結果にこだわるサッカーをやるならば、ベルギー戦で2-0でリードした時点で逃げきるためのメンバー交代するべきやん。足がつったメンバーを交代するべきやん。
あの時点で作戦をディフェンス寄りに修正するべきやん。
それなのに「西野続投」??
ん~(-_-)

「日本って素敵」という昨今の日本人自身の風潮。それを勝負の世界に持ち込まれては強くならないと思う。
ダメなものはダメだと言わなければ。
阪神ファンを見習おう。

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